2020年度 狂犬病予防のワクチンについて
現在当院では狂犬病予防のワクチンを実施いたしております。
狂犬病ワクチン費用 2850円(税込み)
狂犬病予防のワクチン接種のみでご来院の場合は再診料はかかりません。
(当院に初診の方も同様となります。)
また、当院は天白区、緑区の交付・登録の代行手続きも行っております。
手続きには以下の費用がかかります。
すでに役所に登録がお済の方ワクチン費(2850円)+交付代行費(550円)
まだ登録がお済でない初めてワクチンを接種される方ワクチン費(2850円)+交付代行費(550円)+新規登録料(3000円)
価格はすべて税込みとなります。
※代行された場合、証明書と鑑札等のお渡しは2020年6月中旬ごろを予定しております。
ご了承ください。
2020.04.23
往診について
往診は応相談としておりましたが、現在の社会情勢を鑑み、受付を行っておりません。
大変ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
2020.04.23
当院の新型コロナウイルス感染症対策についてご協力ください。
愛知県での緊急事態宣言の発令に伴い、当院ではウイルスの感染拡大防止に留意し、一定の期間、診療体制を以下のように一部変更させて頂きます。
【留意事項】
① 現状において当院へ来院の際は、必ず事前に電話にてご予約をお願いいたします。
急な来院の際は混雑の状況によりやむなくお断りせざる得ないことがあります。
必ずご確認ください。
② 来院して受付後、待ち時間が長い場合は車内待機、もしくは近隣の方はご自宅での
待機にご協力ください。公共交通機関の使用は極力避けるようお願いいたします。
③ 来院の際は必ずマスクの着用をお願いいたします。また、院内での手指消毒にご協力ください(消毒薬は常備してあります)。尚、発熱や咳の症状、体調が気になる場合には、ご来院をお控えくださいますようお願いいたします。
④ 診察室への入室は原則1名でお願いいたします(小さなお子様は除く)。
ただし、手術や入院などの説明時は、例外となることがあります。
⑤ フィラリア・ワクチン等の予防診療は行なっておりますが、不急の爪切りなどのお手入れは病院の混雑の状況でご予約できないことがあります。
⑥ 常用薬の処方は、現状に限り、お電話で様子を伺った上で郵送、または窓口で薬のみお受け取り可能です。ご希望の場合には、お電話にてお問い合わせください。
⑦ 社会の情勢により、急な診療時間の短縮や臨時休診などご迷惑をおかけする可能性
があります。また、普段より待ち時間が長くなることもありますのでご理解ください。大切なパートナーの健康を支えていくと同時にその家族や病院スタッフの健康と安全を確保するうえで必要な対処であることをご理解いただければと思います。
どうかご協力よろしくお願いいたします。天白動物病院
2020.04.20
ゴールデンウィークのご案内
2020年5/2(土)
午前のみ通常通り(予約優先診療)5/3(日)~5/6(水)は休診とさせていただきますが
急患のみの完全予約診療(10:00AM~11:00AM受付)とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
天白動物病院
2020.04.13
今日のさくらちゃん❤めるくん
2匹で仲良く外で遊びました♪
お迎えまってます(^^)/

2020.04.09
☆さくらちゃん・めるくん☆
\おやつをたべました♡/


ふたりとも元気にしています ^^
2020.04.08
今日のさくらちゃん・メルちゃん

2人とも元気に運動場で走り回りました!
お散歩にも順番に行きました

2020.04.07
今日からお預かりです

今日からお預かりのさくらちゃんメルくんです(^^)
2020.04.06
3月フェレットさんの健康診断キャンペーンのご案内
※御来院ご希望の方は事前に御予約をお願いします。
2020.3.16(月)から2020.3.31(火)までフェレットさんの健康診断キャンペーンを行います 。
健康チェック
身体一般検査
☆こんなことがわかります。
①視診、聴診、触診などの五感を使った検査で健康状態を評価します。
(皮膚病、心臓病などの病気がわかります。)
②一緒に検査の様子を見ていただきながら、日常で観察するポイントをお伝えします。(病気の早期発見につながります)
耳の検査・処置
☆こんなことがわかります。
①フェレットで耳のかゆみの原因となる耳ダニをチェックします。
②フェレットは皮脂が多く、耳も汚れやすい動物です。耳の状態の確認と掃除をします。爪切り
☆フェレットの爪は伸びるのが早いです。
※長くなった爪は、引っ掛けることで怪我の原因となります。尿検査(希望される方のみ)
☆こんなことがわかります。
①細菌感染、血尿、結晶の有無などの異常を確認できます。
②膀胱炎の可能性がないかを評価します。
③簡易的な腎機能の評価ができます。
※新鮮尿(できれば採取して2時間以内の尿)をお持ちください。糞便検査(希望される方のみ)
☆こんなことがわかります。
①外観の異常(便の大きさ、硬さ)はないか確認します。
②腸内細菌のバランスは正常か、悪玉菌は多くないか評価します。
③寄生虫はいないか確認します。
※特に若い個体はまだ免疫力がしっかりしていないので、お腹の細菌のバランスが崩れ
やすく、寄生虫がいることもあります。簡易血液検査(希望される方のみ)
☆こんなことがわかります。
①血球計算では、貧血や炎症・感染の評価などができます。
②血液生化学検査では、血中蛋白、肝機能、腎機能などの評価ができます。
③血糖値を測ることで、フェレットの3大疾患とされる低血糖症の確認ができます。超音波検査(希望される方のみ)
☆こんなことがわかります。
副腎の大きさを見ることで、フェレットの3大疾患とされる副腎疾患の評価ができます。
副腎疾患から影響を受ける前立腺や子宮断端部の異常を確認できます。・異常が見つかった場合は検査や治療を優先いたします。費用は別途かかります。
初診 通常¥4000→キャンペーン¥2000
再診 通常¥3100→キャンペーン¥1000
検便 通常¥1600→キャンペーン¥500 (細菌・虫卵検査)
検尿 通常¥1200→キャンペーン¥500 (尿比重・尿ペーパー検査、尿沈査検査)
簡易血液検査 通常¥6400→キャンペーン¥3500
(血球計算、肝・腎機能検査、血中蛋白、血糖値など)
超音波検査 通常¥5000→キャンペーン¥3000
(腹部簡易検査)*検便・検尿をご希望の方は、ご持参ください。
なお、便はティッシュにくるまず袋にそのまま入れてお持ちください。
フェレットは一年に9歳も年をとる体の変化が早い動物です。
特に3歳を過ぎると人年齢で50~60歳となり、病気になることが多くなっていきます。
通常の生活では気付かず、見落としてしまう病気のサインが送られているかもしれません。
日常において「高齢になって健康状態が気になる」・「一度この子の状態を知っておきたい」
などをお考えの飼主様は、この機会に是非一度スタッフにご相談ください。健康診断キャンペーンをされた飼い主様には、爪切り・耳処置が再診時無料となる
サービス券(1回限り・6ヶ月有効)をプレゼントさせていただきます。2020.03.17
2020年2月9日(日)しつけ教室
今回しつけ教室に参加してくれたリンちゃん。
数か月間しつけ教室でのレッスンを重ねた結果、お散歩中の引っ張りの頻度が減り、
ON 、OFFの切り替えが徐々に出来るようになってきました。
今日は、風が強く寒さが厳しかったため、外でのお散歩の練習は控えめに行い、
室内で、伏せの練習を行っていました。
のみこみが早く、すぐに覚えてしまったそうです!!!
リンちゃん、今日も頑張ったねo(^▽^)o
2020.02.09












